多忙な研究者の作業効率も高める機能性や動線設計はもとより、常に変化する研究テーマへ柔軟に対応できる汎用性・拡張性を追求したのがオカムラのヒュームフード[BREZZA]シリーズです。
安全基準は国内労働安全衛生法を遵守し、また、米国安全性基準で最も重要なANSI/ASHRAE110-1995(米国加熱・冷熱・空調学会で定められている基準)を出荷前に実施し、目に見えない気流の流れを数値化して高性能であることを証明してます。(試験方法及び結果は東京大学 生産技術研究所 計測技術開発センターにて確認して頂いております。)
フード静圧が大変低いため、排気ファンの選定は従来より1ランク小さな機種を選定でき、イニシャルコストはもちろんランニングコストも低減しています。また、VAV(排気風量自動制御)システムとの連動によりさらなる省エネルギーが実現できます。











